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#「呼んだの誰だよ!」インバウンド大爆発とオーバーツーリズムの不都合な真実。

 

 





「呼んだの誰だよ!」

インバウンド大爆発とオーバーツーリズムの不都合な真実。

 二重価格は「差別」か「正義」か?


【玄関開けたら2分で外国人?】

 

みなさん、こんにちは。最近、地元の定食屋に行こうとしたら

「ここは原宿の竹下通りか?」と

二度見するほどの行列に遭遇したことはありませんか?

そう、今や日本は空前のインバウンド(訪日外国人客)ブーム。

「観光立国」を掲げる日本政府が、

世界中に「日本はいいぞ、安いぞ、旨いぞ!」と全力で呼びかけた結果

……本当にみんな来ちゃいました。

「呼んだんだから、いっぱい来るのは当たり前」。

でも、いざ来すぎたら「オーバーツーリズムだ!問題だ!」と大騒ぎ。

これって、自分からパーティーに招待しておいて、

客が来たら「家が狭くなるから帰って」と言っているようなもの。

ちょっと矛盾していませんか?

今回は、この「インバウンドの光と影」と、

今話題の「二重価格(外国人料金)」について、ユーモアを交えつつ本音で深掘りします!


【1. そもそも、なぜ「やみくも」に呼んだのか?】

 

政府が掲げる目標は、2030年に**「訪日客6,000万人、消費額15兆円」**。

これは凄まじい数字です。

  • 2024年の訪日客数は、すでにコロナ前を上回るペースで推移しています。

なぜここまで必死に呼ぶのか? 理由はシンプル、

**「日本にお金が落ちるから」**です。

少子高齢化で国内の消費が減る中、外国からのお客様は日本経済にとっての「救世主」。

しかし、問題はその「呼び方」でした。

インフラ(バス、電車、ゴミ箱)の整備や、住民との共生ルールを決める前に、

とにかく「数」というアクセルをベタ踏みしてしまったのです。


【2. タイでは当たり前?「二重価格」という黒船】

 

ここで出てくるのが、**「二重価格」**という議論です。

「外国人は10倍、地元の人は格安」。

これ、数十年前にタイや東南アジアを旅した人なら

「ああ、あったね」と懐かしく思う光景ですよね。

「差別だ!」と批判する声もありますが、

実はこれ、世界的には**「合理的」**な判断です。

  • 海外の事例: * エジプトのピラミッドやインドのタージ・マハルも、

    自国民と外国人では入場料が数倍、時には10倍以上違います。

    • 理由は簡単。**「その文化遺産を守るための税金を払っているのは誰か?」**

      ということです。

地元の人は普段から税金を納め、その街のインフラを維持しています。

たまに来る観光客が、地元の人と同じ

「安すぎる価格」でリソースを使い切ってしまう方が、むしろ不公平だという考え方です。


【3. 「おもてなし」が「おもてなしすぎ」た問題】

 

日本人は真面目です。「おもてなし」の精神が強すぎて、

これまで「お金をしっかり取る」ことをどこか卑しいことのように感じてきました。

でも、考えてみてください。

  • 円安の魔法: 今、1ドル150円前後。欧米の人から見れば、

    日本のランチ1,000円は「5ドルちょっと」の感覚です。

    彼らにとっては**「安すぎて申し訳ない」**レベルなんです。

  • 格差の拡大: 地元の人が行列で牛丼を食べられない横で、

    観光客が格安で高級寿司を楽しんでいる。

    この「不満」が爆発したのが、今のオーバーツーリズムの正体です。


【4. 結局、誰が悪いの?解決策は?】

 

「呼んだ側(政府)」が悪いの? それとも「来た側(観光客)」が悪いの?

答えは、「戦略なき集客」を続けた仕組みのアップデート不足です。

今後は、以下のような「ドライな仕組み」が日本でも当たり前になるでしょう。

  1. 「観光客プライス」の導入: 飲食店や観光地での二重価格。

  2. 「入域税」の義務化: 特定のエリアに入るだけで1,000円徴収。

    そのお金でゴミ拾いやバスの増便を行う。

  3. 「完全予約制」の拡大: 物理的に入れないようにする。


【まとめ:観光は「量」より「質」と「愛」】

 

「たくさん来てくれてありがとう。でも、私たちの生活も守らせてね」。

この一言を形にするのが、これからの日本の観光戦略です。

やみくもに呼ぶフェーズは終わりました。

これからは、「高くても価値を感じてくれる人に、住民の迷惑にならない形で来てもらう」

そんな、お互いがハッピーになれる仕組みづくりが必要です。

みなさんは、家の近所の公園が観光客で埋め尽くされたらどうしますか?

「二重価格」や「入域制限」、

そろそろ本気で受け入れる時期が来ているのかもしれません。



#2026年4月開始の子育て支援金はいくら?

 

 



2026年4月開始の子育て支援金はいくら?

社会保険料がさらに増える矛盾。

声かけ事案や不同意性交罪が加速させる少子化の現実」



2026年4月から導入される「子ども・子育て支援金制度」。

「また実質的な増税か…」とため息をついている方も多いのではないでしょうか。

現在、社会保険料としてお金を支払っている働き盛りの世代にとって、

さらなる負担増は死活問題です。

しかし、問題はお金だけではありません。

「街で声をかければ不審者扱い」「夫婦間でも同意がなければ逮捕」。

そんなギスギスした世の中で、お金だけ配って子供が増えるはずがあるのでしょうか?

今回は、新制度の保険料試算と、

今の日本が抱える「少子化対策の矛盾」について深く切り込みます。


2026年開始「子育て支援金」で手取りはいくら減る?

 

まず気になるのは「いくら取られるのか」です。政府の試算によると、

加入している保険や年収によって異なりますが、目安は以下の通りです。

  • 月収30万円程度の人: 月額約600円〜700円程度の上乗せ

  • 年収600万円程度の人: 月額約1,000円程度の上乗せ

現在の社会保険料に、これらが「上乗せ」される形で天引きされます。

「たかが数百円」と思うかもしれませんが、

段階的に引き上げられ、2028年度には満額徴収となります。


街での声かけが「事案」になる不寛容な社会

 

お金の問題以上に深刻なのが、男女が家族を作る「前提」が壊れていることです。

今の日本では、街で異性に声をかけただけで「声かけ事案」として通報され、

SNSで拡散されるリスクがあります。

  • 自然な出会いの消滅: 勇気を出したアプローチが「不審者扱い」される世の中で、

    誰が結婚を夢見られるでしょうか。

  • リスク過敏: 防犯意識の高まりは大切ですが、

    行き過ぎた「不寛容さ」が、結果として若者から出会いの機会を奪っています。


夫婦間でも逮捕?「不同意性交罪」がもたらす冷え込み

 

さらに、2023年の刑法改正により「不同意性交等罪」が新設されました。

これは夫婦間であっても適用されます。

もちろん、相手を尊重することは大前提ですが、

法的に「常に同意を証明しなければならない」というプレッシャーは、

男女の情緒的なつながりを萎縮させます。

「一歩間違えれば逮捕される」という緊張感の中で、

どうやって温かい家庭を築けというのでしょうか。


結論:お金を配る前に、社会の「窮屈さ」を変えるべき

 

「出会えば通報、行為は同意がなければ逮捕、そして給料からは支援金を徴収」。

これでは、少子化が加速するのは当たり前です。

政府が進める子育て支援制度は、

すでに子供がいる世帯への「現金給付」ばかりに目が向いています。

しかし、本当に必要なのは

「安心して異性に声をかけられ、

家族を作りたいと思える社会の空気」ではないでしょうか。

社会保険料の負担が増える2026年。

私たちはこの「世も末」な矛盾に対して、

もっと声を上げていく必要があるのかもしれません。


【まとめ】

  • 2026年4月から、健康保険料に「支援金」が上乗せされる。

  • 負担額は月数百円〜千数百円だが、家計には確実に響く。

  • 法規制や不寛容な社会が、結婚・出産への意欲を削いでいる根本原因。



#【サウナの違和感】「整う」って本当に分かってる?

 


 


【サウナの違和感】「整う」って本当に分かってる?

 

謎の「整い椅子ルール」に物申す

 

「サウナで整う」という言葉が溢れかえっている昨今。

どこに行っても「整ったー!」という声が聞こえてきますが、

ふとこう思ったことはありませんか?

「みんな、本当に『整う』の意味わかってる?」

今回は、ブームの裏側にある「わかったつもり」の空気感や、

サウナ室で囁かれる謎のマナーについて、本質的な視点から切り込んでみたいと思います。

■ 「整う」は単なる流行語か、それとも実感か

 

最近では「整う」という言葉が一人歩きしています。

本来は急激な温度変化による生理的な現象(脳内物質の分泌)を指すはずですが、

今や「サウナに行ってきた自分」を演出するための

ファッション用語になっている気がしてなりません。

「10分入ったから整うはず」「みんなが良いと言っているから整っているはず」

そんな**「思考による整い」**に陥っている人が多いのではないでしょうか。

■ 謎のマナー「整い椅子、動かすべからず」の違和感

 

ネット掲示板やSNSを見ていると、

サウナのマナーとして**「整い椅子を動かしてはいけない」**

というルールをドヤ顔で語る人がいます。

もちろん、通路を塞ぐのは論外です。

でも、自分が一番リラックスできる角度や場所を探すのは、

休憩において最も大切なことのはず。

それなのに「数センチ動かしただけでマナー違反」

と騒ぎ立てる風潮には、強い違和感を覚えます。

「リラックスしに行っているのに、ルールに縛られて緊張してどうするの?」

本末転倒とはまさにこのことです。

■ 「整い」よりも大切なのは「妖精」の存在?

 

そもそも、サウナの本場フィンランドには

**「サウナトントゥ」**という妖精が住んでいると言われています。

彼らはサウナを守り、人々が静かに、敬意を持って汗を流すのを見守る存在です。

今の日本のサウナシーンに足りないのは、

高級な「整い椅子」でも、ネットで仕入れた細かいマナーでもなく、

こうした目に見えない存在への敬意や、静寂を楽しむ心の余裕ではないでしょうか。

椅子がどうの、ルールがどうのと騒いでいるうちは、

本当の意味での「整い」からは遠ざかっているのかもしれません。

■ まとめ:自分の感覚を信じよう

 

「整う」という言葉の正解は、他人が決めるものでも、

ネットのルールが決めるものでもありません。

ブームに流され、「わかったつもり」になっている周囲のノイズは一度忘れましょう。

椅子を動かす動かさないで揉めるよりも、

サウナの妖精がニヤリと笑うような、

自由で自分らしい時間を過ごしたいものです。



#【納得】スーパーの会計が「表示より高い」理由。

 

 


【納得】スーパーの会計が「表示より高い」理由。税抜・税込の歴史から紐解く

不誠実な表示の正体



スーパーのレジで合計金額を見たとき、

「あれ?頭の中の計算より100円くらい高いな…」

とモヤモヤしたことはありませんか?

実は、日本の価格表示は過去20年で何度もルールが変わり、

そのたびに私たちは「安く見せたいお店側」の都合に振り回されてきました。

なぜ「本当はダメなはず」の不親切な表示が今も堂々と続いているのか。

その歴史とカラクリを解説します。


① 振り回された20年。表示ルールの変遷

私たちが「安いと思ったら高かった」を繰り返す背景には、

コロコロ変わる国のルールがあります。

  • 2004年以前: 「1,000円(税別)」が当たり前。レジで初めて税金を知る時代。

  • 2004年〜: 「税込表示」が義務化。

    一時期は「支払額=値札」でスッキリしていました。

  • 2013年〜: 消費税が8%、10%へと上がる際、

    「貼り替えが大変」というお店側の理由で、

     特例として「税抜表示」が復活。 ここからまた混乱が始まりました。

  • 2021年4月〜: 再び「税込(総額)表示」が完全義務化!…のはずが?


② 義務化されたのに「不親切」が減らない理由

現在は「税込価格を表示すること」が絶対に守らなければならないルールです。

しかし、街のスーパーや商店を見ると、こんな表示が溢れています。

198円(税込213円)

ルール上は税込が書いてあるので「合格」ですが、

お店の本音は**「213円という高い数字を見て、買うのをやめてほしくない」**

というもの。 そのため、あえて税抜価格をデカデカと赤字で書き、

税込価格を隅っこに目立たないように書く。

この「後出しジャンケン」のような手法が、今も平然と行われているのです。


③ レジで金額が跳ね上がる「最後にかける税」

昔からある商店やスーパーでは、個々の税込価格を足すのではなく、

**「税抜価格を全部合計してから、最後にドカンと税金を乗せる」

**計算方式(外税計算)が一般的です。

この方式だと、1つ1つの商品を税込で計算してカゴに入れている私たちの感覚よりも、

どうしてもレジでの合計が高く出てしまいます。


結論:私たちの「モヤモヤ」は正しい

「昔はもっと分かりやすかったのに」

「税込義務化って言ったのに、結局紛らわしいままじゃないか」

というあなたの不満は、もっともな意見です。

不親切な表示を続けるお店は、本当の意味でお客さんに寄り添っているとは言えません。

  • 大きな数字(税抜)に騙されない

  • 小さく書かれた「税込」をしっかり見る

  • 誠実な表示(税込メイン)のお店を応援する

賢い消費者として、お店側の「安く見せるマジック」に惑わされないようにしましょう!

#なぜ?テーブル席が空いているのに、 回転寿司で「大人数」がカウンターを選ぶ深層心理

 

 


🍣なぜ?テーブル席が空いているのに、

回転寿司で「大人数」がカウンターを選ぶ深層心理

こんにちは、

皆さんは回転寿司店に行った際、こんな光景を見たことはありませんか?

ガラガラにテーブル席が空いているにもかかわらず、

友人や家族などの複数人数が、

わざわざ仕切りのあるカウンター席に横並びで座っている...。

「話しづらいのに、なぜ?」

これは、多くの人が抱く素朴な疑問です。

そして、特に最近の

「回らない回転寿司(寿司がレーンを回らず、注文品のみが高速で届く店)」

が増えたことで、その選択の理由がより複雑になっています。

今回は、この不可解な行動の裏に隠された

消費者の深層心理店舗側の事情を徹底分析します。


💡 疑問の核心:回転寿司の常識が崩れた理由

以前の回転寿司であれば、「レーンから流れる皿をすぐに取りたい」という利便性がカウンター選択の最大の理由でした。

しかし、現在では寿司が回っていません。

高速レーンで注文品が届くだけです。

この状況で、なぜ大人数がカウンターを選ぶのでしょうか?

🎯 理由1:食事の「効率」と「スピード」を最優先する心理

高速レーン、注文効率

テーブル席が空いていても、複数人がカウンター席を選ぶ最も合理的な理由は、

**「食事の効率とスピード」**を極限まで追求しているためです。

  • 注文品の受け取り効率: カウンター席は、

    寿司を運ぶ高速レーン(特急レーン)に最も近く、

    かつ自分の席の真横で止まります。

    大人数でテーブル席に座ると、レーンが遠く、

    受け取りや配膳に手間取ることがあります。

    カウンターでは全員が最前線にいるため、最速かつ正確に食事を完了できます。

  • 会話の意図的抑制: 大人数でテーブルを囲むと、会話が弾み、

    どうしても食事の進行が遅くなります。

    カウンター席に横並びで座り、仕切りで区切られることは、

    今日は会話より食べることに集中する

    というグループの意思表示かもしれません。

    次の予定が詰まっているなど、滞在時間短縮を最優先するグループに多い行動です。

👥 理由1:大人数特有の「配慮」と「一体感」大人数、心理的配慮

大人数が自分たちでカウンター席を選んだ場合、

周囲の客や店舗に対する独特な配慮、またはグループ内の心理が働いています。


  • 「平等性」と「一体感」の確保: 

    テーブル席では会話の中心や配膳の都合で優劣が生まれがちですが、

    カウンター席に横一列に並ぶことで、全員が高速レーンに対して平等となり、

    横並びという独特の形で一体感を保ちながら食事ができるという側面もあります。

✨ 理由2:カウンター席特有の「体験価値」【特等席、エンタメ性】

「話しづらさ」といったデメリットを上回る、

カウンター席ならではの体験価値を重視しているケースです。

  • 特急レーンの臨場感: 寿司が高速で運ばれてくるシステムは、

    一種のエンターテイメントです。

    そのレーンに最も近いカウンター席は、言わば「回転寿司の特等席」。

    大人数でこの非日常的な臨場感を共有し、楽しむことを目的としている場合があります。

  • 食べる空間への集中: 仕切りで区切られた横並びの空間は、

    外界の刺激が遮断され、目の前の食事に集中しやすい環境です。

    このコンパクトな空間で、純粋に寿司の味を楽しみたいという心理です。


✅ まとめ:カウンター席の選択は「合理性」と「目的意識」の表れ

テーブル席が空いているにもかかわらず、複数人や大人数がカウンター席を選ぶのは、

**「会話」よりも「食事の効率」「スピード」「特有のエンタメ性」**を重視し、

自らその環境を選んでいる結果だと言えます。

一見不可解な光景も、現代の「回らない回転寿司」における

消費者の合理的な目的意識を知ることで、納得できるのではないでしょうか。

#ヤフーニュースの見出しがちょっとおかしい?

 


 

「ヤフーニュースの見出しがちょっとおかしい?“釣り見出し”と本文とのズレのリアル」


(目次)

  1. なぜヤフーニュースで「見出しと本文が違う」と感じるのか?

  2. 実際の例:クリック誘導目的の見出しと本文のギャップ

  3. 背景と仕組み:なぜズレが起きるのか?

  4. ヤフーの見出し作りのルール・制約とは?

  5. ユーザーとしてどう行動するか?

  6. まとめ&SEO対策の狙いポイント


1. なぜ「見出しと本文が違う」と感じるのか?

まず、ヤフーニュースは外部メディアの記事を配信している仕組みであり、独自に見出しを作っているわけではありません。

また、知恵袋では以下のような声もあります:

「ヤフーニュースで明らかに人を誤解させる見出しのニュース…実際文を読んでみると全く見出しと内容が違うって、とんでもねえ詐欺だと思いますよ」


2. 実際の例:見出しと本文のギャップ

  • “釣り見出し”の実態
    PV数に応じた配信料制度の影響で、「見出しで注目を集める」ことが重視され、

    それが過度になる例があります

  • ガイドラインはあるが、事実上チェックが緩い
    配信メディアに対して「正確性に欠ける見出し」

    「内容と伴わない興味引く表現は禁止」とされていますが、

    自動的なチェックがなく、ギリギリの内容で送られてしまう場合も。

    ユーザー側からの違反報告も

    「見出しに書いてある文言が記事中にあればOK」と緩めの判断に変えられており、

    報告自体がしづらくなっています。

  • 言い回しの省略と文字数制限
    ヤフートピックスでは文字数制限があり

    記事中の表現のみで見出しを作らなければならない責任があります。

    ただしそれでも文字数制約の都合で省略した結果、

    ニュアンスが伝わりにくくなることがあります。


3. 背景と仕組み:なぜズレが起きる?

  • PV至上主義の圧力
    配信するメディアはPV(閲覧数)を重視し、インパクト重視の見出しを狙います 

    その結果、内容との乖離が生まれることがしばしばです

  • ガイドラインの形骸化
    Yahoo!側は「釣り見出しはNG」としていますが、

    チェックなしの自動配信や報告機能の形骸化(報告しづらくなる仕組み)により

    改善されにくい現状があります

  • 文字数・読みにくさ対策の制限
    Yahoo!トピックスは短い見出し(13文字前後)でインパクトを与える必要があり、

    その中で「内容の忠実な表現」と「魅力的な表現」のバランスを取っていますが、

    妥協が生じるケースもあります


4. ヤフー見出し作りのルール・制約

  • 本文中の表現のみを使用すること(内容から逸脱しないため)

  • 文字数制約:13.5文字程度に収める必要あり

  • 効果的に使われる見出しテクニック:

    • 「なぜ」「理由」「訳」など問いかけ型ワード

    • 「激怒」「珍事」「衝撃」「まさか」など感情を揺さぶる表現

    • 身近×非日常の言葉の組み合わせによる衝撃効果


5. ユーザーとしてどう行動すべきか?

  • 見出しに違和感を覚えたら、配信元の記事を開いて内容を確かめる

  • 報告機能を使って改善に協力。

    とはいえ報告はしづらくなっている現状あることも事前に伝えると安全です

  • サイト閲覧が気になるなら、

    見たいジャンルだけカスタマイズする設定やアプリを活用するのも手

    (ただし見出し問題とは別)

    6. まとめ & SEO狙いポイント

    まとめ:
    ヤフーニュースの見出しが本文とズレる背景には、

    「PV重視」「文字数制限」「報告制度のしくじり」

    といった複数の構造的要因があります。

    ユーザーの注意とアクションが必要なフェーズにあります

     

#マイナカードの切り替え

 「テーブルに置かれたマイナンバーカードとパスポート」の写真[モデル:大川竜弥]

#マイナンバーカードの発行から

 

今年で10年となり

 

総務省の発表によると

 

2025年は2768万人更新が必要となり

 

2023年の11.7倍となるそうです

 

すでに 各地の役所で

 

混乱が起きており

 

2時間待ちなどが 発生しているようです

 

しかし これらは当たり前の

 

話ではないでしょうか

 

10年前 マイナンバーカードを

 

国は作成し 国民に作れ作れの

 

大合唱 国民全員が必要となると言って

 

作らせたのですから

 

10年後にこのような状況になるのは

 

当たり前の 周知の事実です

 

マイナンバーカード更新は

 

3か月前から 出来ると言う事です

 

私も 更新するようにと

 

マイナポータルにログインすると

 

求められますが

 

自治体からの 案内は未だありません

 

そして 申請しても

 

今年度は 人数が多いので

 

新しい マイナンバーカードが

 

出来る迄 相当な時間がかかるそうです

 

そりゃそうだ

 

前もって分かっていながら

 

なんとまあ と言うところですか

 

お上に逆らっても

 

勝ち目ナシです

#マイナ保険証

 「今日はお先にどろんさせていただきますね」の写真[モデル:茜さや]

今年で マイナ保険証に切り替わる

と言うことで

 

病院で マイナンバーカードを

機械にかざす人が

大変多くなってきています

 

只 見ていると

受付時に 弊害以外しかない

事案が発生しまくりのようです

 

おじいさん おばあさん

年齢関係なく

 

読み取りが うまくいかなくて

装置に並ぶ列

 

そして 幾度となく出て来て

説明する事務の方

 

ケースを取って下さい カードの向きが違います

 

奥まで入れて下さい 番号が分からない

 

顔認証してください マスクを取って下さい

 

なんとまあ 手間がかかって大変です

対応される方々に 本当に

頭が下がる思いです  


誰か役所の偉い人 全ての病院で対応すれば良いのに

と思うのは 暴論でしょうか

#止まったままの車

 「渋谷MODI前(神南一丁目交差点)」の写真

私の家から 道路へ出るとき 

簡単に 出られない時が間々あります 


幹線道路で

近くに信号のある交差点があり 

 

車の流れがあるときは 間にスムーズに

入れますが

 

信号機で 止まって詰まっている時

ウインカーをだして

 

明らかに出ようと 一時停止していますが

何故かいつも 誰にも入れてもらえず

 

入口の目の前に  止まり 

ひどいときは 睨まれる始末

 

信号が青に変わり 

ゆっくりと 流れても

 

誰にも 入れてもらえず

何でだろう 

というお話でした

#パーカー禁止

 「2XLの大きめのパーカーを着る女子」の写真[モデル:緋真煉]

おじさんの パーカー禁止と言う

意味不明な 記事が以前ありました

 

その後 再びヤフーニュースで

 

若者受けを狙って着ない

色とかプリントに注意

恥をかかないポイント

 

などの 記事が掲載されていました 

 

昨今では 自身の着る服まで

他人に管理されるように

なったのでしょうか?

 

平和な記事です

#嘘つきAI

 「光る円形エレメントを持つ先端テクノロジー基板」の写真

以前 ChatGPTは嘘つきで

使い物にならないというブログを上げました

 

月日が流れ世の中に

AIが 大夫浸透してきまして

まともに なったのかと思い

 

スマートフォンに とりあえず無料のアプリ

AIの Gemini というアプリを入れて

2025年1月に 今日は何日と質問してみました

 

すると 今日は2023年令和3年11月18日ですと

いう回答 

 

なので間違っています

今年は令和7年です間違っていますというと

 

その通り 間違っています

今日は2023年令和7年11月18日ですという回答

 

やはり 全然お話にならない

 

そして 回答が本当とは限らないとの但し書きもありました

有料だとまともなのでしょうか

 

しかし 現在の日にちも分からない    AIに

課金する気にはなれません

 

そして 官公庁 企業等が

何故使用しているのかも 一般素人の私には

皆目もって意味不明で理解しがたいものがあります 

 

只 からかって遊ぶには最適かと思います

#マイナ保険証パニック

 「自信をもってオススメする医師たちのナンバーワン」の写真[モデル:たくみ 吉屋ゆり]

保険証の新規発行が無くなり

マイナ保険証が始まりました

 

病院の窓口で軽いプチパニックを目撃です

何度やっても エラーが出て

帰っていく人がいます

 

簡単とは言えず 問題山積みかと

 

例えば 保険証を廃棄または

期限切れなどして

 

マイナンバーカードのみを持って

病院へ行き 暗証番号を3回間違えて 

ロックされ 保険診察を受けられず

 

役所へ向かい リセット 再発行などで

日にちをとられ 病院での診察を受けられず

症状が悪化

最悪 死亡 

などと言うことも 考えられます

 

この先 免許証などを紐づけし

色々と増やしていく予定だそうです

 

解せません

当初 マイナンバーカードは

持ち歩かないようにと

お上からの お達しがありましたのに

 

何がしたいのか 分からない 

意味不明というのが

一般的かと 思いますが

どうでしょう

 

#LINEラインにだまされた

 「就業中にスマホから利益確定をするスーツ姿の女性」の写真[モデル:河村友歌]

よく確認しなかった 私が悪かったのでしょうか

 

友人にラインギフトを送ろうと思ったら

残高がありません

チャージをして下さいの表示

 

そのまま受け止めて 5000円をチャージ 

 

チャージ完了の画面が出て

元のラインギフトに戻り

 

購入しようとすると 再び残高がありません

チャージしてくださいの文字

 

?が沢山 何故何処へ行った5000円

探しつくした結果

 

何故か ラインポイントに入金されていて

絵文字とか着せ替えとかラインツムツムなどにだけ

使えるという説明

 

何故 何処でどうなった

複雑怪奇のLINEです

使うことの無いポイントに悩んでいます

 

#7NOWに御注意

 「とあるモンゴルのコンビニ内」の写真

CMなどで話題になっています

コンビニチェーン セブンイレブン

 

実店舗から商品を

自宅へ配送してくれるサービスです

 

宅配料金330円 クーポン770円 1400円 などがあり

自宅から注文した方が安くなることがあり

とても 便利です

 

ナナコや現金は利用できません

ペイペイは利用できます

詳細は省きます ごめんなさい

 

さて 注文ですが

在庫の無いものは当然ですが

注文出来ないようになっています

 

注文が完了し 決済も完了

ご注文を受け付け致しましたとなり

これで 後は待つだけだと思いますよね

 

そうはなかなかいかないのが

現状です

 

只今 在庫を確認中ですと画面が変わり

20分から40分で配達ですとも出ますが

 

在庫確認のまま 1時間経ち

 

お客様の受付はキャンセルさせて頂きました

またのご利用をお待ちしておりますと表示

 

中には返金されない事例があると

ネット上に書いてありました

 

画面がトップ画面に戻り

只今 受付中 配達まで20分から40分の文字

堂々巡りです

 

乾電池が無くて注文して只々待って1時間

結局買いに行く羽目になります

ご注意ください

 

それぞれの地域格差はあるのは

否めないのかもしれませんが時間の

無駄であることは事実です

#目撃証言のウソ

「複数台のカメラでガチ装備する報道」の写真[モデル:大川竜弥]

ここの所 ずっと気になっている

日本語の間違いがあります

 

テレビ報道等で 事件事故などを目撃した

と言う人に 話を聞きました

と言って インタビュー映像が流れますが

 

ほとんどが 

物音がしてとか 振り返ったらとか 

外に出てみたら

このような状況になっていて

驚きました と言う話です

 

そうです 事件事故のその瞬間 そのものを

目撃したわけではないのです

さもその瞬間を見たかのように

報道されるわけです

 

これっておかしくないですか

と言うお話でした


#災害報道

 「災害派遣に向かう自衛隊のトラック」の写真

地震や台風など災害が 起きた場合 

必ず  海を見に行かないで下さい

川を見に行かないで下さいと

 

災害が起こった また起きそうな場所に

行かないで下さいと 報道がなされます

 

しかし 何故かどうしてか見に行ってしまう

そして 映像に納めます

 

それを 報道が入手し

映像が流れます

行かないでと言っておいて

しっかりと 映像をもらう

とても 矛盾していると思うのは

私だけでしょうか

#美瑛町青い池

 「青い池」の写真

北海道美瑛町にある青い池が

インバウンド効果で

外国人観光客が大勢訪れ

道路が大渋滞だという報道が流れました

 

この渋滞映像を見た私は かなり昔の 映像であると

錯覚してしまいました


何故なら

青い池が人気になり始めたころ

コロナ過の前 そして以前のインバウンド前

ほぼ 日本人だけの観光客が押し寄せていた時代

入口に警備員が一人だけ配置され

駐車場は午前中ですでに満車

左折のみの入場で右折入場は禁止

左折入場の最後尾列に並べと言われたが

行けども行けども列は途切れず

北海道では 見たことが無い渋滞

池に到着したころには

青い池か黒い池か

分からない時間になってしまうと 

諦めて帰宅した経験があります

 

あれから かなりの年月が経ち

整備も進んで 渋滞も緩和されているのかと

思っていましたが

如何せん 

何にも変わっていなくて

そして 外国人観光客のせいになっていて

びっくりいたしました。

 



#オーバーツーリズム



インバウンド 

最初 ワンバウンドかと思い

意味が分からなかったが………

 

外国人観光客

官民一体となって誘致し

戻って来て 大歓迎しておいて

今では オーバーツーリズムといって

観光地ではもう限界

という報道が連日されています


日本人でも ルールやマナーを

守らない人達が 沢山いらっしゃいます


海外の人達は 育ちも 文化も 法律も違います

異文化なのです


日本に観光に来て分からないのは当然

良い悪いは文化の違い

呼んだのは われわれ日本人です

 

報道クルーは 海外の方にいきなりそれダメですと

猛進する始末

まずは こうゆうルールがありますと

教えるのが まず先なのではと 思います

 

英語が分からない

日本語しか分からないから 困るという

飲食店 

多分 海外の方の方が困っています


日本人と海外の方たちとの

入場料等の物の金銭の価格を変える

と言う動きもあります

 

ちなみに 30年程前の話で恐縮ですが

タイでは 観光客は別価格でした

ムエタイの試合では

入場料は観光客ツーリストは

10倍の価格と書いてありました

そうゆうものだと 納得していました

 

国によって 金銭の価値は 違います

日本も昔 アメリカのロックフェラーセンターを

買ったり

スペースシャトルの打ち上げ代金を全額払ったり 

国連の機能を現在維持できているのは

以前 日本が巨額の代金を支払っていたからです


今では 過去の遺物でしょうか


いずれの後 インバウンドとやらのブームが去って

売り上げが減って 来てくださいと嘆いても

後の祭りとならないことを祈ります

#厚生労働省恐るべし

 


厚生労働省の指針により

2024年6月から

基礎疾患等で 定期的に病院に行き

お薬を処方されている方

6月受診時から 問診表の記載が

義務づけられました

 

食事制限の有無 減量対策の有無 

身長 体重 お腹周り 喫煙の有無

そして 署名等が必須となりました

 

半年後にも 署名が必要です 


医師 病院 患者にとって

物凄い負担と労力と時間が

費やされることとなりました

全国民ですので 大変な人数です

税金投入も凄いかと

 

評判のあまり良くない 厚生労働省

何かデータでも欲しいのでしょうか

素人には 皆目見当がつきませんが

本当に必要なのかは 疑問です

お上には逆らえません

#トラックバスタクシー労働時間変更



プロドライバーさんの

運転労働時間が変更され

パニック状態に陥っています

 

国は あえて労働時間無制限状態を

黙認しておきながら

いきなりとも思える労働改革

 

そして 会社側も変更になると分かっていながらの

無策 そして放置

 

なかには 

対策が取られて 労働環境が改善し

売り上げにつながった会社もあると聞きます

 

しかし 一番に困るのは 消費者

そして 稼げなくなるドライバーです


ドライバー不足により

子供たちの 旅行 遠足等

様々なバスを利用した行事が

軒並み中止 変更等を余儀なくされ

思い出も作れず 楽しみも奪われ

悲しい状況となっています


最初からこのような状況になると

分かっていて手をこまねいていた

関係各所

恥ずかしいです 



 


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