#生娘のシャブ漬け


 

生娘のシャブ漬けと

吉野家の常務が発言し問題となっていますが

そもそも  生娘のシャブ漬けの意味が

分からないという方もおられるかと思います

生娘は処女の若い女性

シャブ漬けは 覚せい剤を打ち

止められなくすること

昔 日本で実際にあった事案の事です

更にいえば ヒロポンと言って 疲労の回復と称し

国で製造販売し国民に販売していました 

中毒者が大勢発生して禁止となりました

嘉門達夫さんの替え歌にあります

母ちゃん ヘロイン買ってきて

二人で打ちましょ 二の腕に

頭 らりるまで と言う歌があります

話がそれましたが

若い女性に 早いうちから

吉野家の牛丼を食べてもらって

止められなくすると いうことを

物のたとえとして置き換え

発言したものだと 思われますが

たとえが 悪すぎました

0 件のコメント:

コメントを投稿

【現場の真実】完成式典で機体が立ち往生:設計ミスが招いた「数センチ」の悲劇

【現場の真実】完成式典で機体が立ち往生:設計ミスが招いた「数センチ」の悲劇 こんにちは、管理人です。 今回は、私が過去に携わった大型建設プロジェクトにおいて、今でも忘れられない「現場の苦い記憶」についてお話しします。それは、数年にわたる...