北海道には スギが無いので
花粉症は無いと言われることが
ありますが
そんなことは ありません
白樺の花粉症があります
#世界まる見え!で
えちごトキめき鉄道で
線路の石が550円で販売したところ
7000個が完売したそうです
ひと昔前でしたら
そうは行かなかったでしょう
何故なら
いわゆる汽車でディーゼル車
また SLなどの時代は
トイレのし尿は
そのまま 垂れ流しでしたから
線路の石は し尿 糞尿だらけです
いや かえって売れたかもしれません
失礼いたしました
匿名で債務診断が出来る
過払い金が分るというサイトがあります
TikTok Line などの広告に出て来るもので
すぐわかる 簡単に出来る
などと言うものです
なかなかクリックしずらい所
クリックしてみました
何のことはありません
自分の電話番号を入れて送るだけです
後は 怒涛の電話とsnsの連絡が来るだけです
とても大事なことがあります
大半と言うかほぼ全部がこれ
司法書士の事務所なのです
弁護士事務所だと思い込んでいる方が
多いですが 司法書士の方々です
何が違うか 皆さんご存じ 簡単
司法書士は140万まで
弁護士はいくら迄も大丈夫と
金額が決まっています
借金の相談ですから
正直140万位でするとは思えません
殆どの方々は何百万の債務整理を望まれると思います
又は自己破産でしょうか
司法書士の方には出来ません
申し込まれる前に
良くご覧になって
司法書士なのか弁護士なのかを
良く見極められることをおススメ致します
駐車場に車椅子マークがある場所が
ありますよね
私自身恥ずかしながらつい最近まで
本当の意味が分からず
単に 車いすの方が止める場所だと
思っていました
あれは 国際シンボルマークと言われ
障害をもつ人々が利用できる建築物や
施設であることを示す世界共通のマーク
であり 車椅子のマークではないようです
100円ショップで売られているぐらいですから
見た目には 分からない
障害のある方が 止めても良い
と言う ざっくりとしたと言えば
日本人にわかりやすいでしょうか
市町村が発行している
おもいやり駐車場利用証などは
威力を発揮するでしょうか
只 施設によっては
様々な解釈と運営がなされていますので
施設の運営者に確認を取るのが
まずは 大切かと思います
車椅子ではない 車椅子マークが提示されていない
と言って確認の無いまま拒絶する運営係員
車椅子等のマークはあるが
障がい者本人が乗っていないのに
スペースに止める輩
問題は山積みでしょうか
以前 欧米の団体が
中国の緑化を目指すと言うことで
候補となった地域へ入り
地球温暖化などの説明をしたそうです
中国の担当者はよく理解したと
答えたそうです
数か月後 緑地化が済んだ
確認しに来て欲しいと言うことで
再び現地へ赴くと
先ずは 上空から見ていただくと
分かりやすいということで
飛行すると
一画だけ 一面が緑色
何故か 屋根まで緑色だったそうで
地上に降りて確認すると
電柱から洗濯物など
地上の物すべてが
ペンキで一面に塗られていたそうです
しかも油性ペイントで
塗られていたので
環境汚染が甚だしい
逆効果だと説明したそうです
しかし
緑にしろと言ったのは
あなた方だ 何が悪いと
言うこととなり 結局
諦めたそうです
書きましたが
案の定未だ悪いらしく
番組で3時間もかかってようやく
案内してくれる
タクシー運転手さんが
見つかりました
何故と思われる方も いらっしゃるかと
思いますが
顔バレするとまずい方がいるのと
失礼ながら 本当に輩が多いのは真実で
大分以前は有名な組が営むタクシー会社が
堂々と営業していました
ガソリンスタンドで軽自動車の荷台に置いた
ガソリン携行缶にお客が自分で給油して発火し
火災となったというニュースがありました
給油した人ではなくて
監視業務を怠ったとして
ガソリンスタンド側が
指導されました
そうです 厳しく言えば
客ではなく ガソリンスタンドが悪いのです
何故でしょうか
ガソリンスタンドの関係者の方々は
当然の事としてご存じでしょう
フルサービスのガソリンスタンドでは
店員さんが給油致しますが
セルフスタンドでは
ご自分で給油されますよね
料金を入れて給油ハンドルを
握って すぐに給油が開始される場合と
なかなか給油されない場合がありますよね
あれは 店員さんがモニターを確認して
安全が確認されてから給油の許可ボタンを
指示するので 給油が出来るのです
料金を入れたら 自動で給油される状態にはならないのです
なおかつ 危険物取扱免許が必要となります
ガソリンスタンドアルバイト募集で
監視業務と記載されていたりするのは
その為です
そこの所を怠って給油開始許可ボタンを押して
火災に至ったと言うところでしょうか
悲惨な事件が起きてから 携行缶への給油は
厳しくなりました
ご自分でのガソリン携行缶への
給油は絶対におやめ下さい